● 柔道による骨折・脱臼・肉離れ・靭帯損傷でお悩みの方へ

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● 柔道による骨折・脱臼・肉離れ・靭帯損傷でお悩みの方へ

こんなお悩みはありませんか?

・投げられた際の着地で肩や肘、手首を強くつき、激しい痛みや変形がある ・受身を取り損ねて首や背中、腰を強く打ち、動かすのがツラい ・関節技や締め技を掛けられ、関節を痛めたり激しい痛みが残ったりしている ・相手と組み合っている際や踏み込んだ瞬間に、足首や膝を捻って痛めた ・試合や昇段審査が近く、少しでも早く痛みを和らげて練習に復帰したい ・「骨折かもしれない」「関節が外れたかもしれない」が、どこに相談すべきか分からない

そのお悩み、さいたま市南区・中浦和駅近くの「浦和むさし整骨院」にお任せください! 柔道は相手と直接コンタクトを取る格闘技であり、投げ技の衝撃や組み手での強い負荷により、大きなケガ(急性外傷)が発生しやすい競技です。当院では、柔道整復師(柔道の特性と体の仕組みを知り尽くした国家資格者)が、骨折・脱臼の緊急対応から、靭帯損傷・肉離れのリハビリ、早期の練習復帰まで一貫して強力にサポートします。


🚨 【柔道による急なケガの救急対応ダイヤル】

稽古中や試合中の骨折・脱臼・急性外傷は一刻を争う適切な処置が必要です。当院では**夜間・早朝・休日も含めて「救急対応」**を行っております。我慢せず、今すぐ遠慮なくお電話ください。



📞 救急受付:048-700-7039



● 柔道で発生しやすい代表的なケガとメカニズム


柔道のケガは、技の掛け合いや受身の失敗、組み手での強い引きつけなど、明確な発生部位とメカニズムが存在します。

・1.鎖骨骨折・肩関節脱臼・鎖関節脱臼(投げ技・着地時) 畳に強く肩から落ちたり、手を伸ばした状態で着地した際に発生します。肩の関節が外れる(脱臼)、鎖骨が折れる(骨折)など、激痛と見た目の変形を伴うケースが多く見られます。

・2.膝靭帯損傷(MCL・ACL)・半月板損傷(払腰・大内刈など) 足を刈られた際や、踏み込んで踏ん張った際、膝が内側に強くねじれることで内側側副靭帯や前十字靭帯、半月板を痛めます。

・3.肘関節捻挫・脱臼(内股・背負投の受けや関節技) 手をついて相手の投げに耐えようとした際や、関節技(腕挫十字固など)で無理に耐えた際に肘関節の靭帯や骨を痛めます。

・4.首・背中・腰の捻挫(頸椎・腰椎捻挫) 頭部や首から畳に落ちた際の強い衝撃や、相手を強引に持ち上げる・担ぐ動作によって、首や腰の筋肉・靭帯に強い損傷が生じます。

● 放置することのリスク

柔道のケガを「ただの打ち身(打撲)だろう」「冷やしておけば治る」と自己判断して放置すると、靭帯が緩んだまま修復されたり、関節の可動域が狭くなったりして「癖(習慣性脱臼や慢性的な捻挫)」になってしまいます。

また、痛みをかばったまま不自然な体勢で稽古を続けることで、別の部位を痛める二次災害を引き起こし、最悪の場合は大好きな柔道を長期離脱せざるを得なくなります。ケガをした直後の「初動対応」が何より重要です。

● 浦和むさし整骨院の「柔道外傷」専門施術

中浦和・武蔵浦和エリアにある当院では、柔道整復師の技術を最大限に活かし、負傷直後から復帰まで段階に応じた最適な施術を行います。

・1.一刻を争う「整復処置」と的確な固定(急性期) 骨が折れている(骨折)、関節が外れている(脱臼)場合は、骨や関節を正しい位置に戻す「整復(せいふく)処置」を素早く行います。その後、キャストライトや包帯・テーピングなどを用いて、痛みが最小限で済むよう強固に固定・応急処置を行います。必要に応じて提携医療機関(整形外科)へのスムーズな対診・受診案内も行います。

・2.炎症と痛みを素早く抑える「電気施術」 強い痛みや腫れ(内出血)がある部位には、深部にまで届く専門の電気施術を組み合わせ、組織の修復を大幅に促進させます。

・3.競技復帰に向けた手技リハビリと可動域の回復 固定が外れた後は、長期間の固定によってガチガチに固まった筋肉や関節周りの組織を、丁寧な手技(筋膜調整)でほぐしていきます。柔道特有の「組み手」「担ぎ」「受身」の動作に耐えられるよう、関節の可動域と筋力を段階的に戻していきます。

● 小中高生の部活動・道場に通う選手・保護者の方へ

大切な試合や昇段審査を目前に控えている選手にとって、「休むこと」は大きな不安を伴います。当院では、単に休ませるだけでなく「痛む部位を保護しながら、今できる補強トレーニングやコンディション維持」についても的確にアドバイスします。

武蔵浦和・中浦和・浦和エリアで、柔道によるケガや痛みでお困りの方は、我慢せず一度当院へお気軽にご相談ください。柔道を心置きなく打ち込めるよう、全力でサポートいたします!

・電話番号:048-700-7039 ・アクセス:さいたま市南区鹿手袋2-21-4-1F(中浦和駅 徒歩3分 / 武蔵浦和駅からもアクセス良好)


・緊急時、(脱臼、骨折)(夜間・早朝・休日)は遠慮なくすぐにお電話ください。