交通事故による腰痛でこのようなお悩みはありませんか?
- 交通事故で腰を痛め病院に通いたいが、仕事や家事で受付時間に間に合わない
- 整形外科のレントゲン検査で「異常なし」と言われたのに、腰の痛みが続いている
- 湿布や痛み止め薬を処方されて様子を見ているが、一向に良くならない
- 寝返りを打つときや朝起き上がる際、腰の痛みで動けなくなる
- 事故直後は平気だったが、数日経って腰や背中に重だるさ・痛みが出てきた
- 他の整骨院や整形外科に通っているが、なかなか改善しないため転院したい
交通事故の追突や衝突による衝撃は、日常のケガとは比べものにならない強いダメージを腰に与えます。
一時的に湿布で誤魔化しても、顔を洗う・靴を履く・座り続けるといった日常生活の何気ない動作で負担がかかり続け、痛みが長期化してしまうケースが非常に多いため、早期の専門アプローチが不可欠です。
【目次】
- 病院の検査で「異常なし」と言われる理由
- 交通事故による腰痛の4つの原因タイプ
- 交通事故の腰痛を放置するリスク(後遺症について)
- 当院が交通事故の腰痛施術で選ばれる理由(窓口負担0円・併用対応)
- ご来院から施術までの流れ
- お問い合わせ・ご相談窓口(緊急ダイヤル案内)
1. 病院の検査で「異常なし」と言われる理由
交通事故後、整形外科でレントゲン検査を受けても「骨には異常ありません」と診断されるケースが大半を占めます。
レントゲンやCT検査は主に「骨の折れ・ヒビ」を確認するためのものです。車同士の衝撃で傷ついた筋肉・靭帯・神経・筋膜といった「軟部組織の微細な損傷」は画像に写りません。
画像上は問題がなくても、深部の軟部組織がダメージを受けて炎症を起こしていることこそが、交通事故による腰痛の本当の原因です。
2. 交通事故による腰痛の4つの原因タイプ
当院では、事故の状況やお身体の状態から腰痛の原因を以下の4つに分類し、一人ひとりに合わせた施術を行います。
- ① 直接打撲タイプ 車のシートや車内の内装・部品に腰を強く打ちつけたことによる打撲です。皮下出血(あおじ・アオタン)や強い局所痛を伴います。
- ② 腰部捻挫タイプ(腰のむち打ち) 腰椎(腰の骨)を支える靭帯や深層の筋肉に過度な捻れ・引張力が加わり、関節や筋肉が炎症を起こしている状態です。後遺症に移行しやすい代表的なタイプです。
- ③ 筋・筋膜性腰痛タイプ 強い衝撃によって脊柱を支える筋肉(多裂筋や腰方形筋など)や筋膜が異常に収縮し、硬直した状態です。動き始めの痛みや、座り姿勢の維持が困難になります。
- ④ 仙腸関節炎タイプ 骨盤の中央に位置する「仙腸関節」周辺の靭帯・筋肉に過度な負担がかかり、関節部分に炎症や微細なズレが生じている状態です。腰だけでなくお尻の上あたりの痛みを引き起こします。
3. 交通事故の腰痛を放置するリスク
「軽い違和感だから」「そのうち治るだろう」と痛みを放置することは大変危険です。
交通事故の強力なエネルギーによって傷ついた筋肉や関節を放置すると、炎症や緊張がそのまま固定化されてしまいます。
結果として、慢性腰痛への移行、お尻から足にかけてのしびれ(坐骨神経痛)、血流障害による冷えや重だるさといった後遺症が一生涯残ってしまうリスクが高まります。事故後できるだけ早い段階で適切な施術を開始することが完治への一番の近道です。
4. 当院が交通事故の腰痛施術で選ばれる理由
① 自賠責保険適用で「窓口負担金 0円」
交通事故の被害者様であれば自賠責保険が適用されますので、窓口でのお支払いは0円で施術を受けられます。
② 整形外科(病院)との「併用通院・転院」に対応
病院で定期的な経過観察や薬の処方を受けながら、日常的な手技ケアやリハビリを当院で行う「併用通院」が可能です。他院からの転院手続きもスムーズにお任せいただけます。
③ 専門手技による根本ケア
湿布や電気だけでは届かない深部の筋・筋膜の緊張を、国家資格者による丁寧な手技療法で解きほぐし、早期の回復を目指します。
④ 保険会社とのやり取り・手続きもサポート
面倒な保険会社との連絡や提出書類のご相談についても的確にアドバイスいたしますので、安心して施術に専念していただけます。
5. ご来院から施術までの流れ
- お問合せ・ご予約 まずはお電話にて「交通事故で腰を痛めた」とお気軽にご連絡ください。
- カウンセリング・検査 事故の状況、お身体の症状や痛む動作を詳しく伺い、可動域や筋肉の緊張状態をチェックします。
- 専門手技による施術 腰部や周辺筋肉の状態に合わせた丁寧な手技療法・物理療法を行います。
- 通院計画のご説明 日常での注意点や、後遺症を残さないための最適な通院ペースをご案内いたします。
6. お問い合わせ・ご相談窓口
🚨 【お電話での問い合わせ・緊急対応について】
・通常のご予約・ご相談・通院のお問い合わせ 📞 店舗電話番号:048-700-7039(診療時間内受付)
・緊急専用ダイヤル(夜間・休日の緊急対応) 📞 緊急ダイヤル:090-5809-9036
※緊急ダイヤルは**「骨折・脱臼の疑い」「交通事故による急患・通院相談」**など、緊急を要する対応に限定させていただいております。
📍 店舗情報・アクセス
- 院名: 浦和むさし整骨院
- 住所: 埼玉県さいたま市南区鹿手袋2-21-4-1F
- 最寄駅: JR埼京線 中浦和駅 徒歩3分(武蔵浦和駅からもアクセス良好)
- 対応エリア: 中浦和・武蔵浦和・さいたま市南区エリアを中心とした皆様の健康をサポートいたします。
